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私の過去XIII:再会(新しい主人)


この記事は、下記過去記事の続きです。
まだ読んでいない方は、先に以下の記事をお読みくださると経緯が解ります。

私の過去Ⅻ:守り通した想い

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


あの雪の夜から数日後。

彼から
あの時の老人のところで住み込みで働くよう命じられました。

期間は半年間・・・

メイドとしてちゃんと仕えれば、秋には戻って来られると言うのです。

拒否する私を諭すよう、久しぶりに彼は私を抱いてくれました。

普通に抱かれたのは
何年ぶりでしょう?


会社を辞めて
AVや風俗の仕事をするようになってから、彼が私を直接抱いてくれることが急激に減りました。

彼のために仕事まで変え、あんなに一生懸命働いたのに・・・

彼の心が離れて行くのが辛かった。



再会 (1)



久しぶりの彼の愛撫・・・


私のすべてを知り尽くした

優しい指の動き


身体を支配され

紅潮して、見悶える淫らな私。


彼が入ってくると

身体の芯に火が付いて

燃え広がる炎に貫かれ身体がビクビク震えます。

やがて目の前が真っ暗になり

宇宙の星空を漂うのです。



再会 (2)



「帰って来たら、恋人に戻ろう」


耳元で囁く彼の言葉。

燃え上がる愛の炎🔥


心の奥に燻っていた猜疑心を焼き尽くし、広がりかけていた嫉妬も、恨みも、疑いも・・・

炎に包まれ
灰になって消えてゆく・・・


「貴男のために頑張ります。」


彼の腕の中で私は誓いました。

老人のメイドになって、この身を捧げ、仕えることを・・・


「貴男のためなら死んでもいい」


彼の腕の中で何度も何度も逝きながら、私は誓ったのです。

この男のためになら、命さえも捧げることを・・・



再会 (3)



翌日、私は、老人のところへ連れて行かれました。


着いたのは東京郊外の閑静な場所にある古い邸宅。

彼に連れられ、門をくぐり、石畳の道を入った先の玄関で50代前後の体格の良い男性が一人待っていました。

彼は、別宅と言っていましたが、そこは、いかにも古めかしい日本家屋でした。

居間に通されると、そこには、あの時の老人が独りで佇んでいます。

彼は、老人の前では、驚くほど低姿勢になります。

緊張しているのでしょうか?

老人に挨拶を済ますと、私に対して

「身分を弁えなさい!」

と叱責し、
廊下に正座するよう命じます。

冷たい廊下で正座してお待ちしていると、老人が私の前にやって来ました。

私は、あらかじめ彼に命じられた通りに老人の前で土下座をし、御挨拶を申し上げます。


「今日から、お世話になります。」

「女中の風花でございます。」


老人は、私を見下ろすと不気味な笑みを浮かべて私に尋ねます。

「ほう、女中とは?」

「主人の身の回りの世話をするのだぞ」

「儂を主人と崇めることが出来るのか?」

「儂の命令に従い、従順に仕えたいと本気で言うのだな?」



再会 (4)



「はい、今日から半年の間、御主人様にお仕えさせていただきとうございます。」

私が、彼に命じられた通りのことを老人に申し上げると、老人は、彼の方を見て訊ねます。


「なるほど、半年か?」

「その後は、どうするつもりなのかな?」


躊躇している彼を見て
老人は不意に
声を上げて笑い出しました。


そして、改めて

私の方に向き直って命じます。


「それじゃあ、確かめさせてもらおう」

「先ず、服を脱ぎなさい」



再会 (5)



「はい」

「失礼いたします。」

私は、そう申し上げると、立ち上がって服を脱ぎ始めます。

ふと、私の脳裏にあの雪の日の情景が蘇ります。

「早くしなさい」

「ブラシャーもパンティも脱いで、全裸になるのです。」

躊躇する私を老人の叱責が追い立てます。

「は、はい、、」

「申し訳けございません。」

私は、脱いだブラウスを丁寧にたたんでから、意を決してブラジャーとパンティーを脱ぎ捨てます。

「どうか、恥ずかしい身体をご覧ください」



再会 (6)



「ほう、いい覚悟じゃないか?」

「じゃあ、早速、そのままそこにしゃがんでごらん。」

「股を開いてしゃがみなさい」

老人の命令に従って、その場にしゃがみ込んだ私の身体を老人の厭らしい手が這うように撫でまわします。


「人前で、裸を晒して・・・」

「こんな恥ずかしい格好をさせられて・・・」

「まさか、濡らしているんじゃないだろうな?」

老人は、そう私に囁くと、おもむろに、私の恥ずかしい部分を撫でまわします。



再会 (7)


「ずぶっ!」

そんな卑猥な音が聴こえたような気がします。


老人の指が

私の蜜壺に差し込まれ

膣壁を舐めるように弄ります。

「いやああ、、あう、あう」

「あっ、あっ、、ああああ、」

まるで、軟体動物に犯されているような悍ましい感覚に、思わず声を上げる私。


「こんなに濡らして・・・」

老人が呆れたように私に囁きます。

「まるで、猛のついた牝犬だね。」


「淫乱な牝犬」

「鳴いてごらん?」



再会 (8)


「うっ、ワン!」

思わず、犬になった私に

老人が、諭します。


「抱いて欲しい時は、クウーンと甘えるように鳴くんだよ。」

「ちゃんと鳴けるまで、彼の元に戻れないよ。」


老人の言葉に促されるように私は甘えます。


「クウゥーン」


老人は、掌で内腿を叩くと、


「儂に抱いてほしければ、もう一度、ここで土下座して懇願してごらん。」

「ヒトの言葉を使っていいから・・・」


老人の命令に従い、私は、その場に土下座して懇願します。

「どうか、淫乱な雌犬を抱いて下さいませ。」


「よし、合格だ。」

老人は、満足したように呟くと、彼に、もう帰るよう促します。

「半年で、どこまで、儂好みの奴隷になれるか楽しみだな。」



再会 (9)



その夜、私は老人に抱かれました。

あんなに、必死で彼に対する操を守ったつもりだったのに・・・

その夜、老人の精液は、容赦なく私の子宮にまで届き、私を蹂躙したのです。


「あの男を信じているのか?」

その瞬間

老人は、すべてを見透かしているかのように私に言ったのです。


「それほどの価値もない」・・・と



再会 (10)



老人に抱かれながら

私は、彼の元へ帰れることを信じ

彼のことを想い

彼のために老人に尽くし

彼のために逝きました。


それほどの価値もないのに・・・



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Re: 愛する

縄次さま
有難うございます。
この時は、本気でそう思っていました。
結局、捨てられちゃって、あの思いはなんだったのか?って感じになっちゃいましたけど・・・
でも、この老人に拾われて、今では、私の新しい主人(あるじ)になって下さいました。
私の人生って、そんなことの繰り返しみたいです😅

Re: ごめんなさいね。

shizuoo さま
大変お久しぶりです。
心配しちゃいましたよ😊

そういえば河津桜満開の時期ですね。
コロナ規制の中、なかなか見に行けないけど、綺麗にさいているんですね🌸
春は、もう、すぐそこまで来ているんですね。

愛する

その人の為に死んでもいいと思うほど愛する

理由などない、その人が好きだから

人の心は変わっていく、時の流れとともに

それでいいのでは

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Re: Re: Re: Re:性奴隷

とし様

そうなんですよね。
結局、御自身の存命中は、浮気してはいけないってことなんです。
主人に言わせれば、自分が死んだら相手の男と逢ったってセックスしたって、自由なんだから、それまで、我慢しなさい!っていうことだと思います、
確かに、私のことを考えて下さってのことなので、良いんですが、それが、もしかして10年後だったりすると、私もいよいよ40代に突入してしまいます。果たして、それでも、私の面倒を見て下さる方がいるのでしょうか?
ちょっぴり不安もあるんです。

Re: ジェイソン様

おはようございます。
リコメが抜けていました💡✨
私ったら、ドジだから・・・たまにこういうこと、あるんですよね😅
よりによって、ジェイソン様に失礼なことしてしまうとは・・・
あ~ん、(m´・ω・`)m ゴメン…ナサイ🙇💦

本当に、オバカなんです。
元カレのことも・・・当時は、ただ、信じたかった・・・
こんなおバカだから、ブログを守って下さるジェイソン様みたいな方が必要なんです。
これからも、懲りずに、よろしくお願いいたします。

Re: Re: Re:性奴隷

なるほど、ちゃんと考えてくれているんだね。
単なる虐待じゃなくてよかった(笑)

それなりに財産を分け与えてくれているなら。
ただ、後継候補者がオジイチャンばかりじゃ、果たしてどこまで本気か(笑)

ブログで若い恋人を探してもよい、と言われても、「主人の存命中は主人に尽くすこと、他の男には絶対に走らないこと」では、「じゃあ、どうすんだい!?」って感じですね。

でもまあ、経済的に安泰ならよかった。

Re: 鍵コメの「喪黒福造」さま

ありがとうございます。
明日、楽しみにしてますね😉💕

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Re: 女の覚悟

クリちゃんさま
コメントに窮したでしょ?
それなのにコメントいただけて、凄く嬉しいです。😊
有難うございます💖
良く、元カレにも「重たい!」って言われました。
体重じゃないんですよ。😅
気持ちです。気持ちが重たいんですって💦
こういう女とは遊べない・・・って、別れ際に言われました。
もしかして、クリちゃん様なら、そんな元カレの気持ちが少しは解るんじゃないですか?

女の覚悟

どうして女は、それほど覚悟を決められるのでしょうね!
性奴隷の気持ちは分かりませんが、人を信じる事が凄いですね
コメントが難しいですね!
おいらは人を完全に信じた事も信じられた事もないですからね
凄い人生ですね

Re: 粗大ゴミはぁ、ペロペロして出すんだぉ

わ~ん、ころりん@タマぁ~
もっと、ペロペロして欲しいですぅ~💕

真面目な話、こんなことがあったから、捨てられることには、凄く敏感だし傷つくんだぉ~

ころりん@タマが良く知っているように、私って、オバカで淫乱だから、今でも、ブログでも同じことを繰り返しているけど、どんなことがあっても、もう何年も、ころりん@タマとジェイソン様だけは、捨てないで見守っていてくれている。

だから、私は、ころりん@タマが心の拠り所なの。
きっと、ころりん@タマが居なくなったら、私はブログを一切辞めると思う。

だって、捨てられた私を拾ってくれるのは、いつも、ころりん@タマなんだもの。(⋈◍>◡<◍)。✧♡💕


Re: Re:性奴隷

とし様
今の主人(あるじ)も、考えてくれてはいるんです。
既に、今の住まいは、私の名義にして譲渡手続きが終わっていますし、北海道のあるクラブをひとつ私の生活のため用意して下さっています。それと預金の用意があるようです。
このブログも、自由にさせて下さっているのは、恋をして良いという主人なりの配慮なんです。
実は、お客様を取らせるのも、後継者を選ばせるという主人の意図なんですよ。
ただ、主人曰く、候補は、欲に塗れた年配の方ばかりなので、ブログで若い恋人を捜しても良いと仰っています。

でも、主人の存命中は主人に尽くすこと、他の男には絶対に走らないこと。が条件になります。
これは、一度、私が浮気をしてしまった時に、厳しく釘を刺されてしまいました。

粗大ゴミはぁ、ペロペロして出すんだぉ

やっぱりぃ、元彼のこと
大好きだったんだねぇ?(。ノωノ)

どんなに変態でもぉ
それぉ叶えてあげよぉと頑張って…
ううん、かおるタンはぁ
元から変態だけどぉ(≧∀≦)アヒャッ

ペロペロして、飽きたらポイッ(-_- )ノ⌒
だにゃんてぇ
かおるタンぉ、ころりん@に
捨てたらダメだぉ(//∇//)

もぉ、たっぷりペロペロだぉ(´pωq`)

Re: nikoさま

やっぱり貴女は解って下さった。💕
すべて、貴女の言う通り・・・
でも、私がそれに気が付くのには、この後、相当の時間がかかりました。

今は、nikoさまの言う通りだと心から思えます。

この時の私は、元カレへの恋する思いに心を閉ざされていたようです。

Re: 鍵コメの「喪黒福造」さま

そうですね
これは私の、そして相手の方の願望だったのかも知れません。
出逢いも、別れも、情交も、すれ違いも・・・互いの意思がそうさせたような気がします。
元カレに別れようという強い意思があり、今の主人(あるじ)には、私を欲しいという強い意思があった。
私は、元カレを好きで別れたくは無かったけど、反面、愛が欲しかった。
愛を求める意思があった・・・
だから、愛を求めて、今の主人(あるじ)の愛に縋った。
その道筋を作ったのは、主人と元カレ・・・つまり、私の主人たち。
奴隷の私は、ただ、それに従って自分の道を選んだのだと思います。
いつになるかを決めないのも、きっと、御主人様の意思なのです。
奴隷は、ただ、それに従うだけだから・・・

Re: 風花という姫

理生さま
私は・・・風に舞う雪
雪は、色に染まるけど、風に舞い光に溶けて姿を変える
私を変えることが出来るのは?
おそらく・・・風・・・
愛に溢れた主人(あるじ)の風だけなのかも知れません。

Re:性奴隷

なるほど。
ご主人様は地位も財産もある方なのだろうけど、明日突然亡くなることもありうるから、今のうちに手を打っておいたほうがいいね。
将来の不安を訴えたら、何かしてくれるような人なのだろうか。
亡くなってからではどうしようもないからね。

No title

バカな元彼。
自分の小ささを教えることになることをしてしまって。
捨てられたのは彼の方です。

自分を慕う女に、他の男の奴隷をしてこいなんて。
貸し出しとは違う。譲渡とも違う。
主従ではないですよね。
そして愛してることを装うそのバカ具合!(`ε´)
同じようなことして生きてるのかな。
全国の奴隷にひれ伏して謝れと言いたい。

でも、生まれながらの奴隷気質で20代(10代?)だったらコレ、
自力では抜け出せないと思います。

主様のやり方だったから、主様だったから、救われたんじゃないかな。

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風花という姫

風花姫

人は人である。
人はその人以外の何者でもない。

人は赤に接して赤色になる。黄に接して黄色になる。青に接して青色になる。
これは多様性ではい。
人は赤に接して赤色にならない人がいる。黄に接して黄色にならない人がいる。青に接して青色にならない人がいる。
これは多様性である。

人は赤と黄に接して橙色になる。黄と青に接して緑色になる。赤と青に接して紫色になる。
これは多様性ではない。
人は赤と黄に接して橙色にならない人がいる。黄と青に接して緑色にならない人がいる。赤と青に接して紫色にならない人がいる。
これは多様性である。

人は多様性である。多様性は文化である。文化は歴史である。これは智である。
歴史は文化を含む。文化は多様性を含む。多様性は人を含む。これは理である。

風花とは雪。
その人は風花という。
その人であることは風花であることの十分を満たす。
風花であることはその人であることの必要を満たす。
風花とは良い名である。智である。理である。

Re: ブルーがいい

玲子さま
そうですね・・・
確かに、ブログは記事だけではなく、いただくコメントとそれに対するリコメで完結するのかも知れません。
ブルーの文字?

リコメの時ウッカリすると、ブルーに変わってしまうみたいです。
ブルーの文字は、時として場外乱闘に発展してしまう危険性があるから敢えて封印したんです。

いつも中途半場だから、
一度くらい、最後までブログ記事の更新を優先させてみようかと・・・

ブルーがいい

おまえの記事の本質は
記事だけでは100パーセント皆様には伝わらない。
おまえの記事には続きがある。
皆様のコメントにリコメしているおまえの数々の言葉が記事の続きなんだよね。
ところでさ、リコメの風花さんという名前は昨日までブルーで表示されてたのに
今日は皆様と同じ黒だよね
ブルーの方が分かりやすいんだけど
おまえのリコメを記事の続きとして読んでる私にとってはね

Re: めぐる思い

たんすたあふる様
正直、自分でも良く解らないんです。
確かなことは恋は盲目であったということ。
この時は、本当に元カレのことが好きで好きでたまらなかったこと。
一方で彼と別れる予感があったこと。
この老人のモノになる予感もありました。

そして、結局、
私は、その予感を拒否せずにすべて受け入れたのです。

Re: あなたの選んだ道

マイコ💕
お久しぶりです。
自伝という程のことでは無いんだけど、古い日記から、当時の思いを書き写して自己満足に浸っているだけよ。
確かに、頑張って守ったり、尽くしたつもりのことに意味がなかったことを知った時は、本当にショックだったけど・・・
今考えると、ショックが大きかったからこそ、スッキリ諦められたのかも知れません。

Re: 性奴隷

とし様

そもそも若い方は苦手だし、元カレのようなヒトには、もう懲り懲りです。😊💦
確かに、主人が居なくなった後のことを思うと不安なんですけど・・・

Re: 文華ちゃん

出逢いも別れも、人生も、実は最初から決まっていたことなのかも知れません。
私は、しばしばデジャブを感じることがあるの。
それと、予感もあるわ・・・
彼との別れも、今の主人との出会いも、そして、今の主人のモノになることも・・・
すべて、予感通りだったような気がするの。
それとも、自分が望んだことなのかな???

めぐる思い

それほどの価値もないのに・・・という最後の一文。
「それほどの価値もない、」のに・・・と、かぎかっこに入っているわけでないのは、風花自身も、そう思ったからなのだろうか?
それは、老人に蹂躙されたからそう思ったのだろうか?
それとも、心のどこかでそう思っていたから蹂躙を受け入れたのだろうか?
答えのない問いに、つい思いをめぐらせてしまいます。

あなたの選んだ道

風花ねえさま、久しぶりです。
しばらく出入りしないうちに、自伝を書いていられたのね。
すっかり読み逝ってしまいました。
風花さまが選んだ道とはいえ過酷ですね。若さゆえ。
なんて言葉で片付けるには、フィクション以上のものを感じます。

今となっては。。。でしょうが。
せっかく守り通したことなのに、とても切ないね
ごめんね、また感傷的になっちゃった。

性奴隷

彼から裏切られたのは相当ショックだったろうけど、今は性奴隷として幸せに暮らしている、ということでいいのかな?

でも相手が老人じゃ、いずれ亡くなるから、残された風花さんは妻じゃないから、困ることになるんじゃない?
若い男に乗り換えたら?

他の方もおっしゃるように、何度か選択肢があったなかを選んでしまった道ですからね。
でも、その選択のおかげで今があるんだって思うと何がいいとか悪いとかは些細なことなのかもしれませんね。

Re: フクさま

そうですね、メイドと言われていたのですが、結局は性奴隷でした。
いつものことですわ😊💦

Re: えっと…

ほ~くん様
私も、ごく普通の家庭に育ち、ごく普通の生活をしているつもりなんですが、どこかで道を外れてしまったみたいです。
やっぱり、普通の方には信じられない世界なのでしょうか?

Re: 次は。。

鍵コメのmk様
いつも有難うございます。
玄関でなんて気が早すぎますわ😊💕

Re: こんばんわ

カズ様
確かに、当時の私は、何にも解っていなかったのだと思います。
そのお陰で、今の主人に知り合えたのだから、むしろ良かったのかも知れません。

風花が女中として奉仕か
全裸で掃除させたら、掃除しながら
マン汁垂らして汚しそうだな

えっと…

これは東南アジアの某国ではなく
日本での事なんですよね?
しかも士農工商制度が廃止された近代日本なんですよね?
ごく普通の家庭に育ち、ごく普通の生活をしている私には付いていけない社会があるのですね
老人は権力も富もある人なのでしょうか…いわゆる上級国民とか…
そういう人たちはSとかMとか関係なく
近代社会に取り残されているようで
考え方によっては愛情というものを知らない哀れな人たちのような気がします

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No title

騙す男が悪いが、男を信じて騙されて蟻地獄の道に入っていく馬鹿な女・・なんで気ずいて引き返さなかったんだか?不思議でならんわ
まあ~人それぞれの人生だから・・それが運命なのかな?
人生はいくらでもやり直せることも忘れるなよv-218

こんばんわ

 僕から見たら、痛々しい。

 Mというより…でも、風花さんが
選んだ道なんだよね…
プロフィール

風花(かざはな)

Author:風花(かざはな)
ちょっとマゾっ気のあるM猫です。
不倫の関係ですが、男主人
(あるじ)がおります。

主人(あるじ)の居ない時、
ふと淋しくなって誰かの言葉が欲しくなる・・・

そんな時、
このブログを訪れた貴方とめぐり逢いたいんです。

ここは、私が創った
「虚構の世界」

この世界で、貴方と出会い、
素敵な恋歌を詠いましょう。

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